おすすめメンズ長財布ブランド30選!人気~実力派まで揃えました

大人の男性であれば、デパートの地下で買った3,000円のナイロン財布を使うのはちょっと…と思いますよね。
財布はファッションアイテムだけでなく、”品性”を体現してしまうものでもあります。

ビジネスシーンでも活躍する、品格漂うメンズの財布と言えばやはり“長財布”。

でも、「ブランド物の長財布を買おう!」「良い革の長財布を買おう!」と思ったときに、意外とどんなブランドがあるか迷ってしまうこともよくありますよね。

そこで今回は、メンズ長財布の人気ブランドを約30ブランド程まとめてみました。

  • 彼氏や友人の誕生日プレゼントに
  • 父の日のプレゼントに
  • ○○を記念して
  • 親族の入学や進学、卒業祝いに
  • 自分へのご褒美に

自分のため、あるいは大切な誰かのために長財布を選ぶシーンというのは意外と多くやってきます。

そんな時に参考になれば幸いです。

メンズ長財布を選ぶ4つのメリット

そもそも、なぜ長財布なのか?財布には二つ折りや三つ折りもあります。
男性が長財布を愛用するメリットとしては、以下の4つが挙げられます。

早くおすすめの長財布ブランド30選を見たい!という方は読み飛ばしてください)

1.ビジネスシーンで活躍する高級感

スーツをビシっと来ている男性

Photo credit: Kent Wang via Visualhunt.com / CC BY-SA

男性の場合、仕事の時とプライベートで財布を使い分ける人は少ないですよね。

職場が私服なら特に気を付ける必要はありませんが、スーツの場合は“スーツとの相性”を考慮するべきです。(関連:ビジネスで活躍!スーツに似合うメンズ財布の選び方とおすすめブランド

二つ折り財布はズボンのポケットに入れるのが楽ですが、スーツの場合はズボンが型崩れしてしまいます。

長財布の場合はスーツでも内ポケットに収まり“品格”を演出できる上に、カジュアルな時でもデザイン的な相性も悪くありません。

何より“高級感”があるので、30代以降の男性には特に長財布がおすすめです。

2.革の良さ、エイジングが際立つ

シボ感のある革素材の表面

二つ折り財布と比べると、長財布の方が革の良さが際立ちます。

長財布のスマートなフォルムが革の質感と合うことももちろんありますが、もっと大きな利点は「折り目の疲労」ができにくいことです。

革の経年変化は本当に繊細なもので、折り目のクセや型崩れ、傷がつくとあまり美しくなくなってしまいます。

小銭やカードで膨らみがちな二つ折り財布で形を綺麗に保つことは困難ですが、長財布なら基本的な手入れだけでも絶妙なエイジングを楽しむことができます。

3.お札が折れず、使いやすい

散らかっている日本札

Photo credit: Japanexperterna.se via VisualHunt / CC BY-SA

長財布はお札が折れないので、「お金もたまりやすい」と言われています。

使いやすさは“慣れ”が影響する部分も多いですが、ファスナー付き小銭入れもついている長財布なら、

  • お札が折れず、収納可能枚数も多い
  • カードポケット数も二つ折り財布より多い
  • 小銭入れも手を入れやすく取り出しやすい

など、機能性・収納性の部分でも軍配が上がります。

4.デザインが豊富にある

色とりどりのペンシル

ブランドものの財布は基本的に、二つ折り財布よりも長財布の方がラインナップが豊富です。

理由としては、やはり長財布の方が高級感を演出しやすいこと、単純に表面積が広いことが挙げられます。

長財布の方が色や模様、革素材もバリエーションを出しやすいので、ブランドからすればアイデンティティを表現しやすく、必然的に買う側の選択肢も広がることになります。

 

次項からは、メンズ長財布を買うときに選びたいおすすめブランド30選をご紹介します。ハイブランド~実力派革製品メーカーまで網羅しましたので、気に入るものが見つかれば幸いです。

 

Hermes(エルメス)

フランス
創業 1837年
価格 10万円~40万円
HP http://japan.hermes.com/
最高級ブランドとして名高いエルメス。レディースのバッグやジュエリーが人気だが、メンズ長財布も主張しすぎないデザインで品格が漂うアイテムが多い。イメージ負けせず革もつくりも非常にこだわっていて、その分価格はかなりエクスペンシブ。

Hermes 公式サイト

Louis Vuitton(ルイ・ヴィトン)

Louis Vuitton(ルイ・ヴィトン)長財布

出典:komehyo.jp

フランス
創業 1854年
価格 6万円~20万円
HP http://www.louisvuitton.jp/
“ブランド”と聞いて真っ先に頭に浮かぶ人も多いかもしれない、言わずと知れた世界的ブランド。日本ではモノグラムやダミエ等の女性のカバンが有名だが、メンズ向けの長財布も意外と豊富なラインナップがある。落ち着いた配色・デザインのシリーズなら、大人の男性にも似合うはず。

Louis Vuitton 公式サイト

Balenciaga(バレンシアガ)

Balenciaga(バレンシアガ)長財布

出典:komehyo.jp

スペイン→フランス
創業 1914年
価格 3万円~7万円
HP http://www.balenciaga.com/jp/
レディースに比べるとメンズ向けの財布は種類が少なく、日本人男性で愛用している人はあまり多くない。しかし、メンズ長財布もブランドのトレードマークとも言えるスタッズを活かしたものや、グリッド×エンボス調の革財布など、ユニークで上品なデザインが揃っている。

Balenciaga 公式サイト

LOEWE(ロエベ)

LOEWE(ロエベ)長財布

出典:www.loewe.com

スペイン
創業 1846年
価格 4万円~9万円
HP http://www.loewe.com/
元々は貴族が使う革製の宝石箱等を製作していたラグジュアリーブランド。希少性の高い、ごく限られた革を使用するなど素材へのこだわりが強い。長財布はメンズ向けのものもあり、どれもシンプルなフォルムながら、エンボス等の加工技術によりオンリーワンな質感や色を表現している。

LOEWE 公式サイト

Cocomeister(ココマイスター)

Cocomeister(ココマイスター)長財布

出典:cocomeister.jp

日本
創業 2009年
価格 3万円~6万円
HP http://cocomeister.jp/
「日本伝統職人×欧州最高皮革」という無敵のコラボが織りなす日本の新興の革製品ブランド。とある愛用者は“財布が語りかけてくる”と話したとか。飽きのこないシンプルモダンなデザインに、革マニアも唸る圧倒的な高品質のレザー、圧倒的な風格が漂っている。長財布もカバンも基本的にはメンズ向け。

Cocomeister 公式サイト

Cartier(カルティエ)

Cartier(カルティエ)長財布

出典:cartier.com

フランス
創業 1847年
価格 5万円~10万円
HP http://www.cartier.jp/
結婚指輪等でも知られる、世界的に有名なジュエリーブランド。財布、さらにはメンズのイメージもあまりないが、実はシックで品性漂う長財布が多い。落ち着いた色合いのものが多いので、フォーマルなシーンや紳士にも似合うだろう。

Cartier 公式サイト

TAKEO KIKUCHI(タケオキクチ)

日本
創業 1984年
価格 1万円~3万円
HP http://store.world.co.jp/s/takeokikuchi/
今や飛ぶ鳥を落とす勢いの日本発デザイナーズファッションブランド。トラディショナルなUKスタイルを基盤に、独特な世界観を展開している。メンズの長財布は落ち着いていて大人な雰囲気のものが多いが、革や機能性にもこだわりを感じられ、フォルムも安定感がある。

TAKEO KIKUCHI 公式サイト

Salvatore Ferragamo(サルヴァトーレ・フェラガモ)

Salvatore Ferragamo(サルヴァトーレ・フェラガモ)長財布

出典:komehyo.jp

イタリア
創業 1927年
価格 2万円~5万円
HP http://www.ferragamo.com/shop/ja/jpn
創始者の死後も親族が引き継ぎ、トータルファッションブランドとして世界で活躍している。靴がメイン商品だが、長財布もメンズ・レディースそれぞれ豊富なバリエーションがある。革のザラつきやグラデーション、または恣意的に模様を作りだしたり、質感的な表現が多い。

Salvatore Ferragamo 公式サイト

BURBERRY(バーバリー)

BURBERRY(バーバリー)長財布

出典:bbl-shop.com

イギリス
創業 1856年
価格 4万円~12万円
HP http://jp.burberry.com/
日本での人気も高い「バーバリーチェック」が有名なブランド。メンズ長財布は、クラシックながらスタイリッシュな印象のものが多く、シェイプやサイズ感も幅広く揃っている。どれもスタイリッシュでいやらしさがなく、上品なデザイン。

BURBERRY 公式サイト

BVLGARI(ブルガリ)

BVLGARI(ブルガリ)長財布

出典:komehyo.jp

イタリア
創業 1884年
価格 4万円~8万円
HP http://jp.bulgari.com/
アクセサリーや香水が有名なブランドではあるが、長財布もメンズ・レディース共に豊富なデザインのものが揃っている。財布の形状はシンプルなものが多いが、素材感やカラーは独特なものがある。ブランドアイコンの蛇頭やリングは必ずといっていいほどあり、ブランドらしいブランド故にメンズは好き嫌いが別れる。

BVLGARI 公式サイト

Bottega Veneta(ボッテガ・ヴェネタ)

イタリア
創業 1966年
価格 5万円~10万円
HP http://www.bottegaveneta.com/
革を複合的に編み込んだ“イントレチャート”のパイオニアで、財布も例外ではなく同ブランドの代名詞とも言える。メンズ長財布はシンプルなイントレチャートが多いが、最近はワンポイントでアクセントカラーが入った遊び心のあるデザインも多い。

Bottega Veneta 公式サイト

GANZO(ガンゾ)

GANZO(ガンゾ)長財布

出典:www.ganzo.ne.jp

日本
創業 1917年
価格 3万円~10万円
HP http://www.ganzo.ne.jp/
最高品質の革素材と技術を追求する、日本発の革製品ブランド。長財布はほとんどメンズ向けのデザインで、あまりのシンプルさ故に無骨な印象もあるが、そこに「革の魅力を引き立たせよう」という職人の革へのこだわりと愛を感じる。

GANZO 公式サイト

IL BISONTE(イルビゾンテ)

IL BISONTE(イルビゾンテ)長財布

出典:www.ilbisonte.jp

イタリア
創業 1970年
価格 3万円~6万円
HP http://www.ilbisonte.jp/
ある夫婦がフィレンツェに小さな革製品店を営み、今や世界中に広まったブランド。クオリティ主義は創業当初から変わっておらず、本物志向の革マニアにも愛用者がいる。デザイン的というよりは、革本来の風合いを大切にしている長財布が多い。メンズ・レディースの明確な区分けがないのも特徴的。

おすすめショップでイルビゾンテの財布をみる

土屋鞄製造所

日本
創業 1965年
価格 2万円~5万円
HP http://www.tsuchiya-kaban.jp/onlineshop/
職人二人の小さなランドセル工房からスタートした革製品メーカー。メンズの長財布は種類こそ少な目ではあるが、どれも洗練されたデザインに確かな品質、そして何より一つひとつに深い愛情を感じることができる。伝統的でありながら、センスの良い動画を配信していたり、洗練されたお洒落感もある。

土屋鞄製造所 公式サイト

Ettinger(エッティンガー)

Ettinger(エッティンガー)長財布

出典:ettinger.jp

イギリス
創業 1934年
価格 2万円~4万円
HP http://ettinger.jp/
イギリス王国御用達の伝統的な革製品ブランド。長財布は基本的にメンズ寄り。品質にこだわった革財布でありながら、内側はビビッドイエロー等の異なる革を採用し、上品で独特なツートーンカラーが特徴的。内側も高品質な革なので、安っぽさは感じられない。

Ettinger 公式サイト

DIESEL(ディーゼル)

イタリア
創業 1978年
価格 1万円~3万円
HP http://www.diesel.co.jp/
若い男女に人気のある、「勇敢」をコンセプトに掲げるトータルファッションブランド。メンズ向けの長財布は、悪く言えば統一感がなく、よく言えば先鋭的で型に捉われない自由なデザインが多い。アイテムそのものに個性を求める男性にはおすすめ。

DIESEL 公式サイト

Dolce&Gabbana(ドルチェ&ガッバーナ)

Dolce&Gabbana(ドルチェ&ガッバーナ)長財布

出典:rakuten.co.jp

イタリア
創業 1985年
価格 2万円~8万円
HP http://store.dolcegabbana.com/jp
色気のある男性が持っているイメージのブランド。メンズ向け財布はどちらかというとフォルムよりも色と模様に個性がある。アニメスタイルの独特なパッチワークが入った長財布なども。バリエーションはそれほど多くないが、どの財布も機能美を兼ね備えている。

Dolce&Gabbana 公式サイト

Whitehouse Cox(ホワイトハウスコックス)

Whitehouse Cox(ホワイトハウスコックス)長財布

出典:glober.jp

イギリス
創業 1875年
価格 3万円~5万円
HP http://griffin.cx/whitehouse-cox/
日本ではここ数年で一気に知名度が上がったレザーブランドの一つ。長財布は主にメンズ向けのデザインで、どれも目立ちすぎずクセの少ないものが多い。革製品ブランドとして、革と機能性へのこだわりを感じられる。シンプルで価格帯もブランド革財布としてはそれほど高くないので、プレゼントとしても優秀。

Whitehouse Cox 公式サイト

OROBIANCO(オロビアンコ)

イタリア
創業 1996年
価格 2万円~4万円
HP http://www.orobianco.com/
そもそも比較的新しいブランドではあるが、日本ではここ数年でかなり知名度を上げている。メンズ長財布も種類が豊富。デザインは全体的にどことなく“イタリアっぽさ”があり、例えばチョイ悪な大人の男性にも好かれそうなオーラがある。

OROBIANCO 公式サイト

CYPRIS(キプリス)

日本
創業 1995年
価格 3万円~5万円
HP http://www.cypris.co.jp/
長年技術を継承してきたクラフトマン達が機能美を追求し、作り上げた革製品を届けているジャパンクオリティブランド。キプリスはどちらかというとメンズ向けで、女性向けは別ラインがある。魂を吹き込まれたかのような革の長財布は、それぞれ異なる絶妙な表情を見せる。

おすすめショップでCYPRISの財布をみる

Gucci(グッチ)

Gucci(グッチ)長財布

出典:komehyo.jp

イタリア
創業 1921年
価格 6万円~15万円
HP http://www.gucci.com/
グッチのメンズ向け長財布は、シック×目立つロゴのものから奇抜な柄模様まで、多種多様なアート的なデザインがある。並んでいるだけでファッションショーに来たような気分になるような、先進性と不思議な魅力が特徴的。メンズ財布の愛用者の年齢層は幅広く、20代~40代までいる印象。

Gucci 公式サイト

ARMANI(アルマーニ)

ARMANI(アルマーニ)長財布

出典:rakuten.co.jp

イタリア
創業 1975年
価格 3万円~9万円
HP http://www.armani.com/jp
一般的にはメンズのイメージが強いファッションブランド。シックなデザインに、ロゴもレタープレスでさりげなくお洒落な長財布が多い。ライン構成がややこしいが、財布に関しては上位順にジョルジオ>エンポリオ>アルマーニジーンズとなる。

ARMANI 公式サイト

Paul Smith(ポール・スミス)

イギリス
創業 1970年
価格 1万円~4万円
HP http://www.paulsmith.co.jp/
有名ブランドにしては良心的な価格設定と、人を選ばないユニークなお洒落さから若者に人気がある。財布も色・フォルム・模様それぞれバリエーションが多く、「ひねりのあるクラシック」を存分に表現している。カラフルなストライプはあまりに印象的で、良くも悪くも「ポール・スミスっぽい」。

おすすめショップでPaul Smithの財布をみる

Felisi(フェリージ)

Felisi(フェリージ)長財布

出典:www.felisi.net

イタリア
創業 1973年
価格 3万円~6万円
HP http://www.felisi.net/
手作りの小さな革製品店からスタートし、世界に広まったブランド。“レトロな温もりとモダンな洗練を共存させる”というデザインポリシーがあり、それがアイデンティティになっている。メンズの長財布は、どこか伝統工芸のような革本来の良さが引き立つものが多い。

Felisi 公式サイト

COACH(コーチ)

COACH(コーチ)長財布

出典:japan.coach.com

アメリカ
創業 1941年
価格 2万円~5万円
HP http://japan.coach.com/
人気ブランドとしては珍しく、アメリカのブランド。日本では若い女性の支持が厚いが、メンズの長財布もそれなりにある。ロゴの「C」をモチーフにしたシグネチャー柄や、馬具のような堅牢そうな留めデザイン等、奇抜なものからストイックな革財布まで豊富。

COACH 公式サイト

Dunhill(ダンヒル)

Dunhill(ダンヒル)長財布

出典:www.dunhill.com

イギリス
創業 1880年
価格 2万円~4万円
HP http://www.dunhill.com/
実は世界的なブランドの中でもかなり老舗の部類に入るブランド。商品は全体的にメンズ向けの展開。長財布はどれも安定感があり、重厚感と気品が共存共栄している様は、誠実な紳士にぴったり。細部へのこだわりも強く、機能性も高い。

Dunhill 公式サイト

万双

万双 長財布

出典:www.mansaw.net

日本
創業 1995年
価格 2万円~8万円
HP http://www.mansaw.net/
一切ブランドロゴやタグを入れない、顧客至上主義を徹底した日本の革製品ブランド。世界最高峰の品質を常識的な価格で提供している。革そのものの良さを追求しているので、長財布はメンズ向き。カバンの方がラインナップが豊富だが、いずれも語りかけてきそうな不思議な存在感がある。

万双 公式サイト

PRADA(プラダ)

PRADA(プラダ)長財布

出典:www.prada.com

イタリア
創業 1913年
価格 3万円~8万円
HP http://www.prada.com/
某アメリカ映画の影響もあってか、女性向けのイメージが強いブランドだが、実はメンズの長財布もさまざまなラインナップがある。革にコミカルなパッチワークが加わったものや、メタルロゴが入ったものが多い。デザインに癖があるので、持つ人を選ぶ可能性もある。

PRADA 公式サイト

Calvin Klein(カルバンクライン)

アメリカ
創業 1968年
価格 2万円~3万円
HP http://explore.calvinklein.com/
日本の男性はアンダーウェアを見かけることが多いブランド。「PLATINUM」がついた新レーベルは、メンズの長財布も多い。コンセプト通り、モダンでセクシーな印象のデザインが主流になっている。価格もかなり控えめなので、若い男性におすすめ。

Calvin Klein 公式サイト

Vivienne Westwood(ヴィヴィアンウエストウッド)

イギリス
創業 1971年
価格 2万円~4万円
HP http://www.viviennewestwood-tokyo.com/
王冠と地球をモチーフにしたロゴマークが有名なブランド。“品格あるアヴァンギャルド”なデザインが特徴だが、財布も例外ではない。メンズの長財布は革+ロゴマークのものから、ロックンロールフィンガーの派手な柄までさまざまなものがある。

Vivienne Westwood 公式サイト

いかがでしたか?初めて知ったブランドはありましたか?
今回は、人気どころのメンズ長財布ブランド30個まとめてみました。

全ては覚えられないと思うので、もし参考になったらいつか買う時のために記事を保存しておいてくださいね。




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